OEMオリジナル化粧品一緒に作り上げる、あなただけの美容品
洗顔料
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概要
余分な皮脂や、顔に付着した汚れなどを落とします。泡タイプやジェルタイプなどがあり、洗顔フォームとも呼ばれることもあります。
洗い流した後、「さっぱり」した感じのもの、「しっとり」した感じのものなどがあります。こんな開発が可能です
オイルクレンジング
泡タイプ洗顔
クレンジングジェル
シェービングフォーム
リキッドクレンジング
オイルクレンジング
クレンジングクリーム
- 効能(材料)
- 質感(しっとり さっぱりなど)
- 粘度(ねっとり、とろみなど)
- 泡タイプ、ジェルタイプ
- 容器
- パッケージデザイン
1.コンセプト・ターゲット
「さっぱり」「さわやか」「和」「歴史」など思いをお伝えください。対象とされる方の「性別」「年代」なども重要な要素になります。
2.テクスチャー(使用感)
洗い流した後、「さっぱり」「しっとり」どちらがお好みかで、洗顔料に入れる成分が変わってきます。使用感が残る「ぬるぬる感」があってもいいか、そうしたものはがない方がいいかなど、お伝えください。
3.形状と剤型(容器)
シャンプーのような「とろみ」のあるものにする、水に近い「しゃばしゃば」の液体状のものにする、ハンドソープのような泡状、ジェル状などがあります。それにより、容器も変わってきます。
化粧水
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概要
洗顔料に続いて使用し、肌に水分・うるおいを与えるのが化粧水です。肌のきめを整え、美容液や乳液が浸透しやすくします。
使用感がお顔に持続するもの、すぐにお肌になじむものがあります。こんな開発が可能です
2層タイプ
ミストタイプ
拭き取りタイプ
ジェルローションタイプ
- 効能(材料)
- 質感(しっとり さっぱりなど)
- 粘度(ねっとり、とろみなど)
- 容器
- パッケージデザイン
1.コンセプト・ターゲット
「さっぱり」、「さわやか」、「和」、「歴史」など、思いをお伝えください。また、対象とされる方の性別、年代なども重要な要素になります。
2.テクスチャー(使用感)
例えば、「さっぱり」している感じと、「しっとり」している感じでしたら、どちらがお好みでしょうか。また、使用感がお顔に持続する感じと、すぐにお肌になじむ感じ、どちらでしょうか。ぜひ、お好み、ご希望をお伝えください。
3.形状と剤型(容器)
シャンプーのような「とろみ」のあるものや、水に近い「しゃばしゃば」の液体状のものであれば、ポンプタイプの容器や中栓・キャップのある容器を選びます。ミストタイプであれば、ミストに対応した容器を選びます。
美容液
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概要
美容液は、化粧水の後に使い、お肌に栄養を補給します。特定の部位に作用するもの、特定の機能・効能を持つものも多いです。
コラーゲン生成を促進し、日焼けによるメラニン色素を抑制するビタミンCなどを配合することもあります。こんな開発が可能です
2層タイプ
ミストタイプ
拭き取りタイプ
ジェルローションタイプ
- 効能(材料)
- 質感(しっとり さっぱりなど)
- 粘度(ねっとり、とろみなど)
- 容器
- パッケージデザイン
1.コンセプト・ターゲット
特定の部位のために使ったり、特定の機能・効能があったりする美容液は、コンセプトを込めやすいコスメです。コンセプトやターゲットに合わせ、ビタミンCを配合する、ヒアルロン酸を注入するといったことも可能です。地域の特徴や特産品を組み込むこともあります。
2.テクスチャー(使用感)
ジェル、オイルなど、使用感もさまざまに設定できます。若い方には、さっぱりした感じのもの、乾燥が気になる年齢になるにしたがってクリーム感のあるもの、美白志向の方はさっぱり感があってビタミンC入りのものが選ばれる傾向があります。
3.形状と剤型(容器)
「とろみ」のあるものが多いため、中栓・キャップのある容器を使用することが多いです。ただ、テクスチャーも多様ですので、容器の形状も多彩、自由です。
クリーム
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概要
クリームは、お肌をしっかりと保護し、水分の蒸発を防いで、保湿機能を維持します。主成分は、水と油と活性剤。
水の比率を高め、油分を少なくしたものは「(保湿用)ジェル」と呼ばれることも多いです。こんな開発が可能です
2層タイプ
ミストタイプ
拭き取りタイプ
ジェルローションタイプ
- 効能(材料)
- 質感(しっとり こってりなど)
- 粘度(かたさ、やわらかさなど)
- 容器
- パッケージデザイン
1.コンセプト・ターゲット
「しっとり」「こってり」していることが多いクリームですが、お仕事の関係で、「べたつかない」クリームを望む方もいるでしょう。化粧品そのものだけではなく、化粧品を使う状況もお考えください。
2.テクスチャー(使用感)
「しっとり」や「こってり」の度合い、「かたさ」「やわらかさ」などもお好みに合わせて調整できます。イメージに近い実際の化粧品をご案内いただき、その商品よりも「もう少しやわらかく」「もっとしっとり」などをお知らせいただくこともできます。
3.形状と剤型(容器)
水分が多く「やわらかい」クリームの場合は、チューブ型は不向きで、筒状でふたをするタイプとなるでしょう。「かたさ」のあるクリームの場合は、あまり制約はありません。
乳液
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概要
乳液も、お肌を保護し、水分の蒸発を防ぎ、保湿機能を守ります。化粧水やクリームと似ていますが、その中間のような存在です。
「しっとり」しているイメージが強いですが、「べたつかない」クリームを選ばれる方もいます。こんな開発が可能です
2層タイプ
ミストタイプ
拭き取りタイプ
ジェルローションタイプ
- 効能(材料)
- 質感(しっとり こってりなど)
- 粘度(かたさ、やわらかさなど)
- 容器
- パッケージデザイン
1.コンセプト・ターゲット
クリームと乳液の目的は、ほぼ同じです。クリームが、より「しっとり」した感じの化粧品ですので、乳液の方が「さっぱり」した感じになります。クリームか乳液か、どちらかしか使わない方もいるので、どう使っていただくかも大切です。
2.テクスチャー(使用感)
クリームと比べると、軽いつけ心地となるでしょう。その中で、「とろみ」をどの程度、持たせていくか、などがポイントになってきます。
3.形状と剤型(容器)
基本的に、とろみのある液状のものを詰めることになります。容器の機能によって形が変わるというよりは、容量やデザインで決めていくことも多くなるでしょう。
クレンジング
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概要
主に夕方や夜、メイクを落とすために使用するのがクレンジング料です。
こすらず、メイクを浮かせて落とすのがポイントで、クリーム、オイル、ジェル、ウォーターなど、種類もいろいろです。こんな開発が可能です
2層タイプ
拭き取りタイプ
ジェルローションタイプ
オイルタイプ
クリームタイプ
バームタイプ
- 効能(材料)
- 質感(ナチュラル、しっかりなど)
- 粘度(ねっとり、とろみなど)
- 泡タイプ、ジェルタイプ
- 容器
- パッケージデザイン
1.コンセプト・ターゲット
クレンジングでは、どれくらいしっかり洗い落としたいか、がポイントです。お肌が元々持っている油分もありますので、ナチュラルメイクなのでそれほどしっかりでなくていいのか、かなりしっかり落としたいのか、などを考えていきます。
2.テクスチャー(使用感)
クレンジングのための化粧品には、「オイル」「クリーム」「ジェル」「バーム」などのタイプがあります。まずは容器のことも考えてながらタイプを決め、そのタイプの中で、水分量や、「溶ける感じ」などを変えていきます。
3.形状と剤型(容器)
クレンジングはタイプがさまざまですので、その容器もバラエティーがあります。ポンプタイプ、チューブタイプ、ふたのある円筒形のジャータイプなど多彩です。
バーム
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概要
美容オイルを固形化させ、水分をほとんど含まないのが、バーム。軟膏(なんこう)と呼ばれることもあり、肌のうるおいを閉じ込めるため、スキンケアの最後に塗布します。
唇を乾燥や荒れから守るリップバーム、ヘアバームもあります。こんな開発が可能です
2層タイプ
拭き取りタイプ
バームタイプ
- 効能(材料)
- 質感(しっとり さっぱりなど)
- 粘度(ねっとり、とろみなど)
- 容器
- パッケージデザイン
その他
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概要
その他の化粧品やヘアケア製品、天然香料を使用したアロマや香りを楽しむ各種のフレグランスグッズなど、化粧品・コスメはさまざまな製品があります。
ポイントなら、そのほとんどの製品の開発・製造が可能です。こんな開発が可能です
ヘアケア製品
アロマ
フレグランスグッズ
化粧品・コスメ関連製品
- 効能(材料)
- 質感
- 粘度
- 容器
- パッケージデザイン
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平日10時〜17時まで
